めざします









ホンダ平直 選挙戦最終演説 10月21日(土)


◎横路元衆議院議長の応援演説 10月20日(金)

続いてホンダ候補が演説。横路さんの平和への思い、情熱を引き継ぐと、力強く訴えました。





◎山本太郎参議院議員と
  大島九州男参議院議員の応援演説 10月18日(水)


◎岡田克也元民主党代表の応援演説 10月18日(水)


◎手稲区での演説 10月18日(水)

「 奨学金を借りなければ多くの学生は高等教育を受けられず、就職前に貸付型奨学金という多額の借金を負わなければならない」という状況は先進国ではありえないこと。それは自然に生まれたのではなく、自民党政権が政策によってそのような状況をつくりだしたと訴えました。(手稲区・北海道科学大学前)


◎小樽青年会議所主催合同演説会 10月15日(日)


◎横路元衆議院議長の後継者ホンダ 10月14日(土)
1区で当選を重ね、引退を決めた横路孝弘前衆議院議員が区割り変更により4区に移行した西区発寒・八軒界隈の3ヵ所の街頭演説に駆けつけてくれました。「安倍政治を終わらせるために、私の後継のホンダさんを当選させるしかない」と訴えました。


◎枝野幸男代表との合同演説 10月13日(金)発寒
「暮らしの足元に光をあてる」。選挙区の区割り変更で新たに4区となった西区発寒で13日に行われたホンダと枝野代表の演説会。枝野さんはアベノミクスについて「上からの経済で、いまや時代遅れだ」と批判、立憲民主党の経済政策の考え方を「暮らしの足元に光をあて、ボトムアップに、下から上に持ち上げていく」と表現、「(こうした政策をすすめる)エンジンになるのがホンダだ」と支持を訴えました。





◎小樽長崎屋前での街頭演説 10月11日(水)


◎小樽駅前での第一声 10月10日(火)







北海道ブロックで立憲民主党が三議席目をいただき、小選挙区では敗れたものの比例復活で当選させていただきました。ご支援いただいた皆さま、選挙を支えていただいた皆さまにに心より感謝申し上げます。皆さまの思いを国会に届けるため、枝野幸男代表を支えてしっかりと仕事をしてまいります。比例代表で立憲民主党に一票を投じていただいた全道の皆さま、また野党連携の力強いご支援をいただいき立候補をとりやめていただいた佐々木明美さん、日本共産党の皆さまにも心より感謝申し上げます。





「なんでも競争、自己責任」の自民党とは異なる「支えあいの日本」という大きな目標がホンダにはあります。しかし、その前にまず、ルールをふむにじり、行政を私物化する「安倍政治」を終わらせねばという強い危機感を持っています。また、日本の「平和主義」が危うくなっています。憲法違反の安保法制の次は、9条改憲です。この点では、希望の党も自民党と違いがありません。ホンダは日本の「平和主義」を守り抜きます。

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